板金塗装

日曜も営業しています。
月~金9:00~20:00
土曜日9:00~18:00
日・祝10:00~18:00
社長:小西代表の小西章夫です。
私が責任を持って作業致します

この料金でこの仕上がりは他ではない!
と感じて頂く自信があります
<代車情報>
2/ 9(火) 現在、代車の空きはございません。ゴメンナサイ。。。

日曜日も営業しています♪
★お見積りは営業時間内でしたら、いつでもOKです
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車をぶつけて出来たキズやヘコミ 修理したら「いくらかかるのか?」気になるところですよね。

見積りの際に、重要となるのがダメージ箇所・キズの大きさやヘコミの深さなどですが、それ以外にも修理方法によって、料金はかなり変わります。


車をぶつけちゃった・・・そんな時どのように修理方法を選んでいますか?

作業方法は一つだけではありません。
単純に板金塗装代が安いからと言って値段だけで決めてしまうと結果として、かえって高くなってしまうこともあります。当店では直接、板金塗装を作業する担当者がお車の損傷を確認してお見積りします。

・費用がかかっても、しっかりとキレイに直して欲しい。
・自費修理なので、なるべく安く直したい。

など、お客様のお考えお聞きした上で、修理方法や部品について細かく打ち合わせしますので後悔しない修理が可能です。

車の修理方法は大きく分けて2通りあります。ひとつは新しい部品に交換すること、もうひとつが板金塗装です。

>>施工事例はこちら

近所のディーラーに見積もりに行ったら
『板金修理はムリだから部品交換ですね』って言われて
「交換しないと直らない…」とか「新しい部品に交換するのが修理方法として一番良い」
と思いの方も多いのではないでしょうか?

実は一概にそうではないんです

  • 板金塗装するよりも部品交換のほうが儲けがいい
  • 元の状態と変わらない程度まで修復できない
  • 手間がかかる

などの理由で、本当は修理出来るレベルの損傷でも部品交換になる場合があります。
交換する箇所によっては事故車扱いになってしまう為、下取り金額が安くなることも。。。。

当店では自費修理などで「なるべく安く直したい」とご希望のお客様には修理可能なものはできるだけ交換しないで板金修理する方法をご提案させて頂いております。

  • 修理前01
  • 修理前02

ディーラーでは「部品交換」して修理するとの事で20万円を超える金額を見てビックリ・・(>_<)ヽ ...
インターネットで検索して当店を見つけられ、ご来店されました。
「交換せずに板金で直せますよ!!」
この一言で、お客様から安堵の笑顔が・・・

  • 修理後01
  • 修理後02

この仕上がりで修理代は12万円。
ディーラーよりも10万円も安く修理ができました!!
部品交換をしなくても板金の技術力があれば、お客様に十分満足いただける品質での修理ができますので、
部品交換で悩んでおられる方は、一度ご来店ください。

修理したかどうかわからない・・・自身を持ってお勧めできるのが「ならし板金」です。

  • 修理前01
  • 修理前02

一目瞭然でわかるぐらいフェンダーがベッコリと凹んでいます。
どれだけ元の状態に近づける事ができるか?これが板金技術の差になります。
当店ではなるべくパテを少なくする板金にこだわっています。
今回のように手の入る所はできるだけ「ならし板金」作業を行います。
こだわりの板金ですがパテを極力使用しないので仕上がりはとてもキレイです。

  • 修理中01
  • 修理中02

鉄板をできるだけ元の形に修復します。
パテをぶ厚く盛って修理した場合、塗装直後の仕上がりはプロでも差はわからないほどですが
納車後しばらくすると、パテが歪んできて修復跡が出てきたり、時には剥がれてくる事もあります。

  • 修理後01
  • 修理後02

手を抜かずにとことんこだわって板金する事で、凹んだフェンダーもここまで修復する事が可能です。
板金作業は最終的には塗装で隠れてしまうので目には見えませんが、妥協しない事これが信用への第一歩。最高の仕上がりは板金からです。

塗装作業の良し悪しは直接見えるところなので、腕の差や修理方法の差が明確に現れます。
完成時には見た目の仕上がりが同じように見えても、作業工程や仕上げ方なので時間が経過した後に差が出てきます。

塗装暦20年以上の経験をもつベテラン・1級塗装技能士が在籍のプロ集団!!

  • 塗装前01
  • 塗装前02

キレイな仕上がりを維持するためには、下処理からが重要になります。
この作業を丁寧にしないと後で段差が出てきたり、はしから剥がれてくるなどの不具合が出てくる可能性があります。
お客様の中にはご自分の車の色はディーラーにしかない。とよく勘違いされている方がおられますが、塗料は原色が50~60色あり、この中から色合わせ(調色作業)を行い一台一台異なる微妙な色の違いを調整してボディカラーを作ります。

  • 塗装中03
  • 塗装中04

塗装専用ブースの中で、空気中のゴミ・塵をシャットアウトして作業を行います。
新車時と同じ塗装条件に近づけるため、車にあったクリヤー(塗装を保護してツヤを出す塗料)を選んで使用します。
耐スリ(キズが付きにくい)クリヤーや洗車機のスリ傷や、ちょっとしたひっかきキズが太陽光に当てるだけで消えてしまうという「スクラッチシールド」などは、塗装するのが大変難しく、専門知識が必要になります。
当店では、作業者の技術力を向上するため講習会に参加し、資格取得やコンテストなど積極的にチャレンジしています。

  • 塗装後01
  • 塗装後02

磨き作業ってあまり知られていませんが、車のボディー表面を特殊な機械で磨き上げることにより、車の表面を鏡のように磨き上げる技術になります。
黒い車の場合だと太陽光があたると オーロラ目と言われるCDの裏面のような模様がギラギラと表れることがあります。せっかくキレイに修理したお車のボディーに磨き目が目立つようでは台無しです。
当店では研磨力の弱い専用の機械(ダブルアクション)を使用して丁寧に作業いたしますので研磨キズは細かくなる分、磨き目はほとんど消えます。
特に黒いお車をお乗りの方には、違いを感じていただけると思います。


当店は(株)日本ペイントが認定した自動車補修の優良認定工場です だからこそ出来る!保障塗膜6年間品質保証 修理内容によっては保障できない場合もあります。 (株)日本ペイントとタイアップして安心のカーライフをサポート